あなたの英語を活かす!特許翻訳入門30日速習プログラム

枠上

英語を活かして在宅でお金を稼げる仕事がしたい!と考えておられるあなたに
耳寄り情報をお知らせします。


英語を活かせる仕事には、通訳の仕事や、塾の先生や、翻訳の仕事などがあります。

でも、あなたが家庭の主婦であって家事や育児の仕事があるのなら、
外で働くのはちょっと無理ですよね。


だとすると、通訳とか塾の先生とかは対象外となるでしょうから、
あなたに合っているのは在宅でできる翻訳の仕事ということになりませんか?


翻訳の仕事なら、自宅でも、家事や育児の合間の仕事で、
しっかりと稼ぐことができます。


しかし、翻訳の仕事ならなんでもいいかというと、実はそうではありません。

このサイトでは、あなたが、自宅で翻訳の仕事をしていくにあたって、
おすすめの翻訳の仕事を紹介していきます。


まず、翻訳の仕事にはいったいどんなものがあり、
どれをするのが、一番稼ぎやすいのか?


その点から、解説させて頂きます。


あなたが稼ぐのに、一番有効な翻訳の仕事とは?

翻訳の仕事には、大きく分けて3つあります。

1つは、小説などを翻訳する文芸翻訳、
そして、2つめは、マニュアルやカタログなどを翻訳する産業翻訳、
そして、最後に、特許の書類を翻訳する特許翻訳です。

1つずつ解説していきます。

まず、文芸翻訳。

これは、やめたほうが無難です。
なぜなら、文芸翻訳は作家や大学の先生ならともかく、普通の人には難しいからです。


次に、産業翻訳。

これも、やめたほうが無難です。
なぜなら、産業翻訳は手間がかかるわりに翻訳料が安いからです。


さて、特許翻訳。

実は、これが最も、あなたに適しており、
ぜひとも、これからやっていただきたい仕事なのです。


なぜなら、特許翻訳は、今、脚光をあびつつあり、需要が多いのに、
できる人が少ないからです。


当然ながら、報酬もいいです。

在宅で、家事や育児をしながらでも、月30万円くらいならしっかり稼げるでしょう。


だからこそ、あなたに特許翻訳の仕事を通して、きちんと家事をこなしながらも、
しっかり高収入を得て欲しいと思うのです。



私の特許翻訳”40年以上”の経験にもとづくことを、
全てご紹介いたします・・・


はじめまして


弁理士 山元俊仁
日本弁理士会元副会長
黄綬褒章受章


弁理士の山元俊仁(やまもと としひと)と申します。

私は、東京オリンピックがあった昭和39年に弁理士試験に合格しました。

それから今日まで、40年以上、弁理士として国際的な特許業務を行っています。

その間に、日本弁理士会副会長に選ばれ、
そして、弁理士功労として黄綬褒章を受章しました。


また、本業のかたわら、日本知的財産協会や日本弁理士協同組合等の
特許翻訳セミナーの講師を努めています。


そしてまた、【特許翻訳基本演習】という本を東洋法規出版社から出版しました。
















ここでは、私の長年の経験をもとにして、特許翻訳という仕事について解説していきます。


ここを読むだけでもある程度、特許翻訳という仕事がどんなものか
ご理解いただけると思いますので、しっかりとお読みくださいね。



私があなたに特許翻訳をオススメする理由とは?

特許翻訳は、発明の技術内容が記載されている特許明細書を翻訳するものです。

特許明細書には、日本語で書かれたものや、英語で書かれたものがありますが、
どちらも書き方のパターンが決められています。


したがって、書き方のパターンに慣れてしまえば、
特許明細書を効率よく翻訳できるようになれるのです。


しかし、そのためには、まず最初に、あなたがしなければならないことがあります。

それは、特許翻訳の基本を修得することです。

では、「特許翻訳の基本」とは何か?ですが・・・

これは、いろいろ捉え方があるのでしょうが、
私は、「特許翻訳の基本」とは、特許明細書が翻訳されるときに、
具体的にどのような感じで翻訳されるかを知ることだと捉えています。


つまり、特許翻訳の基本を修得して特許翻訳の感じをつかみさえすれば、
特許翻訳は学習するにつれてメキメキ上達するのです。



ところで、日本も、特許重視の時代となりました。

それで、いま日本の企業は、各社とも、ものすごく特許に力を入れているのです。

たとえば、2003年〜2006年に、米国特許を取った全世界企業のベスト10に、
毎年、日本の企業が5社も入っています。




全世界企業のベスト10の半分が日本の企業だということです。

それでは、日本の企業が、米国特許を取るのに熱心なのは、なぜだと思いますか?・・・

それは、全世界の企業の多くが、重要な発明は、必ずと言っていいくらい、
米国で特許を取ろうとするからです。


すなわち、ある企業の米国特許件数が多いということは、
その企業の発明には、重要な発明が多いと言えるのです。


このような傾向は、これから、さらに強くなるでしょう。

そして、米国特許を取るための翻訳ができる特許翻訳者が、
ますます多く求められるようになるでしょう。


しかし、現状では、できる特許翻訳者が少なくて、絶対的に不足しています。

いまがチャンスです!


上述のように、特許翻訳は、特許明細書の書き方のパターンに慣れてしまえば、
効率よく翻訳できるようになれます。


また、特許翻訳は、特許翻訳の基本を修得しさえすれば、
学習するにつれてメキメキ上達するものです。


しかも、特許翻訳は需要が多いのに、できる人が少ないから、翻訳料が高いのです。

在宅でも月30万円くらいなら余裕で稼げます。

だから、私は、あなたに特許翻訳をオススメするのです。


特許翻訳を具体的に学ぶには?

特許翻訳を学ぶには、
翻訳スクールにかよったり、あるいは通信制の講座を受講するという方法があります。


しかし、翻訳スクールでは、
特許翻訳講座の受講料が何十万円もしたり、通学制の講座だったりします。


でも、そんな高い受講料は、そうおいそれと払えるものではないですよね。

それに、通学制の講座だと、
家事や育児に追われている家庭の主婦には通いきれないし・・・

もちろん、通信制の講座もありますが、それとて、受講料がけっこう高いのです。

しかも、それらの翻訳スクールでは、通学制、通信制のどれもが、
講座内容が盛り沢山であることが多いです。


だから、初めて特許翻訳の勉強する人には、ちょっと荷が重くて
途中で挫折してしまうのではないかという心配もありますし・・・



家事や育児に追われていらっしゃる家庭の主婦のあなたが、
家事や育児の合間のあいた時間で、
特許翻訳の基本を修得できるようにするために、
私は、次のようなプログラムを開発しました。


それが、【あなたの英語を活かす!特許翻訳入門30日速習プログラム】です。


あなたの英語を活かす!
特許翻訳入門30日速習プログラムとは?


このプログラムは、私の長年の経験と実績をもとにして作成されたもので、
これで、あなたは何の心配もなく特許翻訳を学習することができるのです。


このプログラムでは、特許翻訳の勉強法が分かりやすく解説されています。

特に、特許翻訳の学習で最も大事な「特許翻訳の基本」を
たったの30日という短期間で簡単に修得できるように構成されているのです。


したがって、あなたは、このプログラムで、安心して最後まで学習を続けることができます。

しかも、翻訳スクールなどのような高い受講料もかかりません。

すなわち、この速習プログラムでは、あなたは、高い受講料を払うこともなく、
リーズナブルな費用で、安心して最後まで学習を続けることができるのです。


そして、たった30日だけ学習することで、
特許翻訳の学習で最も大事な特許翻訳の基本を簡単に修得することができるのです。


それでは、これから、この速習プログラムについて、くわしく説明させていただきます。


このプログラムの目的は?

このプログラムの目的は、特許翻訳の基本をたった30日で簡単にマスターできる
特許翻訳の入門講座を提供することです。

ところで、入門講座と言うと、なにか易しいことを学習するものであるかのように
聞えるかも知れません。


しかし、このプログラムはそうではありません。
このプログラムで学習することは、即、実務で通用する内容となっています。



このプログラムの仕組みは?

このプログラムは、特許翻訳の基本を30日で修得できるように、
下記の3つのステップで構成された仕組みとなっています。


ステップ1 オリエンテーション
ステップ1は、あなたが特許翻訳の基本を30日で簡単にマスターできるための
有意義な情報と学習の指針を提示します。


ステップ2 英文和訳学習編
ステップ2は、あなたが、特許翻訳の学習で最も大事な特許翻訳の基本である
「特許翻訳の感じ」をつかんで、英文特許明細書で使われている語句、表現、文体等を
1日30分〜1時間程度の学習により15日で効果的に習得できるように構成されています。


ステップ3 英再現学習編
ステップ3は、あなたが、訳文から英文を再現することによって、
英文を見る目が鋭くなり、和文特許明細書を英訳できる力をつけるように構成されています。
このステップでも、1日30分〜1時間程度の学習を15日続けることになります。


このプログラムの学習法は?

ここで、このプログラムの学習法についてお話しますが、
その前に、触れておきたいことがあります。

それは、特許翻訳の学習は、
英文特許明細書を和訳する英文和訳から始めるのがいいのか、
それとも、和文特許明細書を英訳する和文英訳から始めるのがいいのか、
という点です。

この点については、日本人にとっては一般的に、
英文特許明細書より和文特許明細書のほうが内容を理解しやすいはずだから、
和文英訳から始めるのがいい、という考え方もあるようです。


しかし、英文特許明細書で、実際に、どのような英語の文体や表現が使われているのかも良く分からないで、
最初から和文特許明細書を英訳するのは、とても難しくて、とうてい出来ることではないでしょう。


私としては、そのような考え方は、方法論的に無理があると考えています。

したがって、このプログラムでは、
英文特許明細書を和訳する英文和訳の学習から始めます。

それで、まず、英文特許明細書に慣れていただき、
そして、「特許翻訳の感じ」をつかんでいただきます。


特許翻訳の学習を進める上では、
いち早く、この「特許翻訳の感じ」をつかむことが最も大切なことなのです。


さらに、このプログラムでは、そのように英文明細書に慣れていただき、
特許翻訳の感じをつかんでいただいた上で、和文明細書を英語に翻訳する和文英訳を、
上記ステップ3による独特の方法で、効果的に学習していただきます。


特許翻訳の世界では、和文明細書をきちんと英訳できるひとが非常に少なくて、和文英訳の需要が多いのです。

したがって、このプログラムでは、和文明細書を英訳できるようになること(和文英訳ができるようになること)を究極的な学習目標としています。



このプログラムで使用するテキストは?

このプログラムで使用するテキストは、米国特許公報の英文明細書に基づいて作成したものです。

米国特許公報の英文明細書に基づいているのには、理由があります。

それは、特許翻訳を学習する目標が、米国特許公報の英文明細書と同様のものを作成できる(翻訳できる)ようになることだからです。

すなわち、米国特許公報の英文明細書をテキストにして学習するのが、
特許翻訳の最も効果的な学習法であるからです。


それでは、ご参考までに、このプログラムでテキストとして使用する英文明細書をお見せしましょう。さ〜っと、目を通してみてくださいね。


[01] This invention relates generally to notebook computers, and more particularly to notebook computers having a two-way or dial display.
[02] Notebook computers generally have a main body which houses the processor and associated electronic components, disk drives, cursor control and switches. A keyboard is carried by the upper surface of the main body, and a cover is suitably hinged to the body whereby in its closed position it covers and protects the keyboard. The cover includes a flat screen display such as an active matrix or LCD display. In the closed position the display overlies the keyboard. In the open position it generally faces the keyboard whereby the operator views the display as he performs various tasks commanded by the keyboard and cursor control.
[03] One advantage of having a notebook computer is that it can be easily carried by the user for making presentations.
[04] In many applications, the user wishes to display data, drawings, pictures, graphs or other information to others. Presently, the information can be viewed by others if they sit on the same side of the computer as the user observes the selected information, data, etc. Another method of displaying information to others is to connect the computer to a video projector and project the data onto a screen or wall. However, the use of a projector defeats the advantage of portability of the laptop since the projector must be carried along with the notebook computer or arrangements must be made to have a projector available for each presentation.
[05] It would be advantageous to be able to make a presentation, display information, etc. to individuals sitting on the opposite side of a table or desk.
[06] It is an object of the present invention to provide a notebook or laptop computer having the ability of providing displays on opposite faces of the cover or lid while protecting the display and the keyboard when the cover is closed.
[07] It is another object of the present invention to provide a notebook or laptop computer in which the cover can be opened and positioned to present the main display to individuals sitting opposite the operator, and in which an auxiliary display is provided to display duplicate information to the operator.
[08] There is provided a notebook computer having a body and a cover which is hinged to a support rotatably carried by the body. The cover has a main display which in a closed position overlies the body and in an open position pivots and rotates the main display away from the body.
[09] A further embodiment of the present invention includes an auxiliary display which is hinged to the cover on the side opposite the main display. In a first, closed position the auxiliary display lies parallel with the cover and in a second, open position maintains an angle with the cover.
[10] The foregoing and other objects of the invention will be more clearly understood from the following description when read in conjunction with the accompanying drawings of which:
[11] FIG. 1 is a perspective view of the notebook computer with the cover closed;
[12] FIG. 2 is a front perspective view of the notebook computer with the cover open and the main display facing the operator;
[13] FIG. 3 is a rear perspective view of the notebook computer with the cover open and showing the auxiliary display folded into the back of the cover;
[14] FIG. 4 is a rear perspective view of the notebook computer with the cover open and rotated to present information to others sitting opposite the operator;
[15] FIG. 5 is a front perspective view of the notebook computer with the cover in the position of FIG. 4 showing the auxiliary display unfolded to provide the operator a display of the information being displayed on the main display; and
[16] FIG. 6 is an exploded perspective view of the rotatable hinge coupling the display and notebook computer.
[17] FIG. 1 shows a laptop or notebook computer 10 of the present invention. Notebook computer 10 includes a body 11 with a cover 12 that folds about the hinge 13 located at the back of computer 10 and is locked in closed position by a suitable latching mechanism 14. Body 11 houses the actual computer components, such as processors, disk drives, modem, microphone, speakers, etc.
[18] FIGS. 2 and 3 show notebook computer 10 with cover 12 in a raised position. On the bottom of cover 12 is a main display 21, for example a matrix or liquid crystal display. Display 21 is protected by cover 12 when in a lowered position. On top of body 11 is a keyboard 16, cursor control 17, and switches and controls 18. In the rear of body 11 are interface ports 19, such as serial and USB. Cover 12 overlies and protects keyboard 16, cursor control 17, and switches and controls 18, as well as protecting main display 21. In accordance with another feature of the present invention, the rear of cover 12 houses an auxiliary display 26, which lies against cover 12 when in the closed position, as shown in FIGS. 1 and 3.
[19] When cover 12 is in the lowered position, latching mechanism 14 releases cover 12, which pivots about hinge 13, so that cover 12 reveals main display 21 to an operator. When main display 21 is in a raised position and oriented as shown in FIG. 2 the operator and immediately adjacent observers have a view of the images on main display 21, but observers across from the operator cannot see the images.
[20] In order for observers across from operator to view images, main display 21 rotates about a rotatable joint 23 to face an observer across from operator, as shown in FIG. 4. Main display 21 also pivots about hinge 13 for a better viewing angle for observer. This enables the operator to make a presentation to others without the aid of a projector or the inconvenience of having the others crowd around the operator to view the display from the same side as the operator.
[21] Auxiliary display 26 pivots to an open position so that operator can see the images appearing on main display 21 without realigning cover 12, as shown in FIG. 5. Auxiliary display 26 is a matrix or liquid crystal display, for example. In one embodiment auxiliary display 26 shows a reduced version of the images appearing on main display 21. In another embodiment auxiliary display 26 shows different images from those appearing on main display 21. Auxiliary display 26 screen is protected when it is in the closed position.
[22] FIG. 6 shows cover 12 removed from hinge 13. In one embodiment hinge 13 is integral with rotatable joint 23. Power and data lines 30 connect cover 12 with body 11 through hinge 13 and rotatable joint 23. Lines 30 enter body 11 through a slot 34. Slot 34 is in a socket 36 and is long enough to allow free movement for lines 30 while cover 12 rotates about rotatable hinge 23. Receptors 34 of cover 12 slidably receive the ends 32 of hinge 13 and enable cover 12 to pivot about hinge 13. Rotatable joint 23 fits into socket 36 and is secured with screw 38 and cap 40 from the underside of socket 36, within body 11. Other embodiments include a ball and socket joint.
[23] There has been provided a versatile notebook computer particularly useful for persons wishing to make presentations to others.
[24] The foregoing description, for purposes of explanation, used scientific nomenclature to provide a thorough understanding of the invention. However, it will be apparent to one skilled in the art that the specific details are not required in order to practice the invention. The foregoing descriptions of specific embodiments of the present invention are presented for purposes of illustration and description. They are not intended to be exhaustive or to limit the invention to the precise forms disclosed, obviously many modifications and variations are possible in view of the above teachings. The embodiments were chosen and described in order to best explain the principles of the invention and its practical applications, to thereby enable others skilled in the art to best utilize the invention and various embodiments with various modifications as are suited to the particular use contemplated. It is intended that the scope of the invention be defined by the following claims and their equivalents.
What is claimed is:
1. A notebook computer having a body, a cover which is hinged to a support rotatably carried by the body, the cover having a main display which in a closed position overlies the body and in an open position pivots and rotates with said support so that the main display can be positioned for viewing from different angles, and an auxiliary display secured to the cover on the side opposite the main display and which in a first, closed position lies parallel with the cover and in a second, open position maintains an angle between the auxiliary display and the cover.
2. The notebook computer of claim 1 wherein the cover pivots from a first, closed position over the body to a second, open position perpendicular to the first position and rotates about a joint while remaining perpendicular to the first position.
3. The notebook computer of claim 2 wherein the cover rotates through an angle from 1 to 180 degrees.
4. A notebook computer having a body, a cover which is hinged to a support rotatably carried by the body, the cover having a main display which in a closed position overlies the body and in an open position pivots away from the body and is rotatable with said support so that the display can be positioned for viewing from different directions and an auxiliary display which is secured to the cover on the side opposite the main display and in a first, closed position lies parallel with the cover and in a second, open position maintains an angle between the auxiliary display and the cover.
5. The notebook computer of claim 4 wherein the cover pivots from a first, closed position over the body to a second, open position at an angle with respect to the first position and rotates with said support while maintaining said angle.
6. The notebook computer of claim 5 wherein the cover rotates through an angle from 1 to 180 degrees.


ABSTRACT
A notebook computer has a body cover which is hinged to a support rotatably carried by the body. The cover has a main display which in a closed position overlies the body and in an open position pivots and rotates the main display away from the body. A further embodiment of the present invention includes an auxiliary display which is hinged to the cover on the side opposite the main display. In a first, closed position the auxiliary display lies parallel with the cover and in a second, open position maintains an angle with the cover.


どうですか?英文明細書の感じを大体つかめましたか?

特許翻訳の学習では、英文明細書の感じをつかみ、
そして特許翻訳の基本を修得することがとても大事なことなのです。


ところで、この英文明細書は、特許翻訳を初めて学習する人や特許翻訳にあまり慣れていない人が学習しやすいように、技術内容とボリュームの点に配慮して選んだものです。
だから、英文明細書としては短めで、内容も理解しやすいものとなっています。


しかし、それでも、もしあなたが、いきなりこの英文明細書を翻訳してくださいと言われたら、けっこうボリュームがあるように見えるし、ちょっとビビッてしまいませんか?

たぶん、特許翻訳を初めて学習する人なら、みんな、この英文明細書をいきなり翻訳しようとすると、まるで大きな岩でも動かそうとするかのように、とても手におえそうにないように思えて、そこで挫けてしまいそうになるでしょう・・・


このプログラムで学習しやすくした特別の工夫とは?

それでは学習することができませんから、
このプログラムでは、あなたが学習しやすいように、特別の工夫がなされているのです。


それは、どんな大きな岩でも、細かく砕いてしまえば、簡単に運べるようになるという発想です。

つまり、このプログラムでは、英文明細書の各パラグラフを、ひとつひとつの英文にばらして、そのひとつひとつの英文を単位として学習する仕組みにしてあります。

この仕組みとは、下記のようなものです。

例として、上記英文明細書のパラグラフ[02]の英文を取り上げて説明します。下記の英文がそれです。

[02] Notebook computers generally have a main body which houses the processor and associated electronic components, disk drives, cursor control and switches. A keyboard is carried by the upper surface of the main body, and a cover is suitably hinged to the body whereby in its closed position it covers and protects the keyboard. The cover includes a flat screen display such as an active matrix or LCD display. In the closed position the display overlies the keyboard. In the open position it generally faces the keyboard whereby the operator views the display as he performs various tasks commanded by the keyboard and cursor control.

この英文を見ると、けっこう長いので、これを一気に翻訳するように学習するのは、たいへんそうですよね。

それは、上記英文が5つもの英文を含んでおり、それらの英文を全体として一気に翻訳するように学習しようとするからです。

それで、このプログラムでは、これら5つの英文を、下記のようにひとつひとつの英文にばらしたのです。

[001] Notebook computers generally have a main body which houses the processor and associated electronic components, disk drives, cursor control and switches.

[002] A keyboard is carried by the upper surface of the main body, and a cover is suitably hinged to the body whereby in its closed position it covers and protects the keyboard.

[003] The cover includes a flat screen display such as an active matrix or LCD display.

[004] In the closed position the display overlies the keyboard.

[005] In the open position it generally faces the keyboard whereby the operator views the display as he performs various tasks commanded by the keyboard and cursor control.


そして、このようにしてばらした5つの英文のひとつひとつの英文[001]〜[005]について学習する仕組みにしてあるのです。これらの英文は、どれも比較的短文ですから、気軽に学習できそうでしょう?

このような仕組みによって、あなたは、いくつもの英文を含んだ長い英文を一気に学習する場合のようなたいへんな思いをすることがなく、気軽に特許翻訳の学習を進めることができるのです。

そして、このプログラムでは、前記ステップ2で英文明細書を日本語に翻訳する英文和訳を学習し、そして、前記ステップ3では、訳文から英文を再現することによって、和文英訳を学習する仕組みになっています。

すなわち、このプログラムでは、英文和訳だけでなく、
需要の多い和文英訳をも学習できるように工夫されているのです。


このような工夫によって得られるメリットについては、後で説明します。

あなたの英語を活かす!
特許翻訳入門30日速習プログラムを手に入れると・・・


あなたは、このプログラムを手に入れて、このプログラムで特許翻訳を学習することで、
特許翻訳の学習でいちばん大事な特許翻訳の基本をたった30日という短い期間で修得できます。


そして、特許翻訳の基本を修得したあなたは、さらに学習を進めるにつれて、
特許翻訳の力がメキメキついてきて、特許翻訳の世界で特許翻訳のプロとして活躍できるようになれるのです。

前に申しましたように、特許翻訳の世界は、
需要が多いのに、できる翻訳者が少ないのが現状です。

特許翻訳のプロとして活躍できるようになられたあなたは、家事や育児の合間の仕事で、たとえば月30万円くらいならしっかり稼げるようになれるのです。


家事や育児の合間の仕事で、月30万円も稼げるって、すばらいと思いませんか?
このプログラムを入手したことで、それが現実となった姿を想像してみてください!


このプログラムを手に入れて、学習することにより特許翻訳ができるようになられたあなたは、経済的に豊かになって生活を大いにエンジョイされることでしょう。

たしかに、それは特許翻訳のすばらしい面です。

しかし、特許翻訳には、その他にもすばらしい面があるのです。

それは、あなたが翻訳した英文明細書が、末永く、世界中の研究者や技術者に読まれ、新しい技術の開発や発展に貢献することになります。

つまり、あなたは、特許翻訳という仕事を通じて、新しい技術の開発や発展に貢献することになるのです。

そして、ひいては、人類の福祉に貢献できるという崇高なミッションをもつことになるのです!

このように、このプログラムを入手して学習されたあなたは、特許翻訳でお金を稼げるだけでなく、このような崇高なミッションをもつことができるのです!

これって、すばらしいことだと思いませんか?

これが、私があなたに特許翻訳をオススメするもうひとつの大きな理由でもあるのです。


このプログラムを学習することにより、あなたは・・・

チェックマーク

特許翻訳の基本を修得して特許翻訳で稼げる基礎固めをすることができます。
特許翻訳でいちばん大事な特許翻訳の基本を修得できるので、さらに学習を続けることにより特許翻訳の力がメキメキついてきます。それにより、特許翻訳で稼げるための基礎を固めることができるのです。

チェックマーク

特許翻訳の学習を始めてから30日という短期間で特許翻訳の基本を修得できます。
このプログラムでは、テキストを1日目から30日目までで学習する仕組みになっています。したがって、あなたは、このプログラムの学習要領に沿って学習を進めれば、たった30日で、特許翻訳で最も大事な特許翻訳の基本をきちんと修得できるようになっているのです。

チェックマーク

特許翻訳をリーズナブルな費用で学習できます。
翻訳スクールなどは受講料が何十万円もしますが、このプログラムでは、そのような高額の受講料を払う必要はありません。このプログラムでかかる費用は購入代金だけですから、翻訳スクールの受講料とは比べものにならない低額のリーズナブルナな費用で特許翻訳を学習できるのです。しかも、特許翻訳の基本を修得できる点では、翻訳スクールに何ら遜色はありません。

チェックマーク

特許翻訳の実務で即通用する英語表現や語句をしっかりと習得できます。
このプログラムのテキストは、一般に流通している米国特許公報の英文明細書にもとづいて作成されておりますので、特許翻訳の実務で即通用する英語表現や語句で満ち溢れています。したがって、特許翻訳の実務で即通用する英語表現や語句をしっかりと習得できるのです。

チェックマーク

家事などの仕事の合間の時間や通勤時間のような細切れの利用して特許翻訳を学習できます。
このプログラムは、翻訳スクールの通学制講座のような時間的制約が全くなく、あなたが勉強したいときに勉強できるので、あなたが家庭の主婦であれば、家事や育児の仕事の合間の時間を利用して学習することができます。また、あなたが、サラリーマンやOLであれば、昼休みや通勤時間を利用して学習することができます。したがって、細切れの利用して特許翻訳を学習できるのです。


チェックマーク

特許翻訳で稼げるようになれるための特許翻訳の学習法を学べます。
前述のように、このプログラムのテキストは、特許翻訳の実務で即通用する英語表現や語句に満ち溢れています。また、このテキストには、それらの英語表現や語句を用いて、きちんとした特許翻訳、すなわち稼げる特許翻訳を行える学習法が解説されています。したがって、特許翻訳で稼げるようになれるための特許翻訳の学習法を学べるのです。

チェックマーク

英文和訳だけでなく、より多く稼げる和文英訳の仕方も学べます。
このプログラムでは、まず最初に、英文和訳を学習します。そのほうが、特許翻訳の学習をスムーズに始めることができます。つぎに、訳文から英文を再現するという方法で、和文英訳の仕方を学へるのです。なお、特許翻訳では、英文和訳より、和文英訳のほうが需要が多く、翻訳料も高いから、和文英訳のほうがより多く稼げるのです。
このように、このプログラムでは、英文和訳と一緒に、和文英訳の仕方も学べるので、一般にむずかしいとされている和文英訳の勉強を気軽に始めることができます。

チェックマーク

独学の弊害に陥ることなしに特許翻訳を学習できます。
一般に独学の場合には、そばに教えてくれる人がいないことで独りよがりの弊害に陥るおそれがあります。しかし、このプログラムでは、担当講師によるテキストの音声解説がついているので、その音声解説を聴きながら学習を進めることで、独りよがりの弊害を防げます。また、メールサポートを活用することで、さらに、そのような弊害をなくすることができます。したがって、独学の弊害に陥ることなしに特許翻訳を学習できるでしょう。

チェックマーク

学習の途中で挫折したりせず、最後まで特許翻訳の学習を続けることができます。
このプログラムでは、テキストが学習し易いように工夫されていますので、このテキストを学習するかぎり途中で挫折してしまうことはありえません。しかも、このプログラムでは、担当講師による無期限のメールサポートがついていますから、それを活用すれば、学習の途中で挫折して学習を続けられなくなるというようなことはないでしょう。したがって、学習の途中で挫折したりせず、最後まで特許翻訳の学習を続けることができるのです。

チェックマーク

特許翻訳で稼げるようになれることを実感できます。
このプログラムでは、特許翻訳の実務で即通用するテキストを学習しますから、その学習を通じて稼げる特許翻訳を学ぶことで、そのような実感をすることができるのです。

チェックマーク

特許翻訳の学習が面白くなり、さらに上のレベルを目指して学習する意欲が湧いてきます。
このプログラムでは、テキストが学習し易いように特別に工夫されています。したがって、このテキストで学習すると、特許翻訳の学習法がよく理解できて、面白いように学習が進むみますので、もっと勉強したいという意欲が自然と湧いてくるのです。

チェックマーク

いま学習している特許翻訳は稼げるものであることが分かり、日々の生活が希望に満ちてきます。
このプログラムのテキストで学習することは、特許翻訳の実務で即通用することですから、その特許翻訳は稼げるものであることが分かります。したがって、このプログラムで学習すれば、いずれ稼げる特許翻訳ができるようになれることが実感できて、希望に満ちてくるのです。

チェックマーク

特許翻訳の学習が好きになり、楽しく学習を進めることができるようになります。
このプログラムのテキストは学習し易いように特別の工夫がなされていますので、このテキストで学習すると、学習効果がどんどん上がり上達しますから、楽しく学習を進めることができるようになるのです。

チェックマーク

自宅で独りで学習していても学習の成果を確認できて、達成感を味わえます。
このプログラムでは、自分の訳文をテキストの原文と照らし合わせて自分の訳文の出来具合を確認します。そして、もし自分の訳文の出来具合に満足できない場合には、訳文を原文に合わせて修正するか、あるいは原文を書き写せばよいとされています。したがって、自宅で独りで学習していて、かりに出来具合に満足できなくとも、それを気にしないで、先に進めることで、達成感を味わえるのです。



あなたの英語を活かす!

特許翻訳入門


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【もくじ
まえがき

ステップ1 オリエンテーション

このプログラムの目的とは・・・
このプログラムの構成とは・・・
●特許翻訳とは・・・
特許翻訳を効果的に学習する方法とは・・・
米国特許公報を入手する方法とは・・・
米国特許商標庁ホームページ活用のススメ
日本国特許庁ホームページ活用のススメ
●Googleの検索機能活用のススメ

ステップ2 英文和訳学習編
●学習ガイダンス
●1日目〜15日目
●演習課題

ステップ3 英文再現演習編
●学習ガイダンス
●16日目〜30日目
あとがき


PDFダウンロード版/冊子版 

A4版:194ページ

特別価格:1・800円

冊子版は製本代・送料として2450円が加算されます。


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特定商取引法に基づく表記



 あなたは、ステップ1〜3についての担当講師の音声解説(MP3)を無料入手できます。
 この担当講師の音声解説を聴いて学習を進めることにより、さらに学習効果を上げることができます。
したがって、学習に対するモチベーションが高まり、途中で挫折して投げ出すようなこともなくなります。




 あなたは、購入者限定サポートフォーラムに無料参加できます。

 
このサポートフォーラムでは、他の受講者との情報交換をすることができます。
また、特許翻訳の学習に有用な情報を入手することができます。



 あなたは、このプログラムに対する無料メールサポートを無期限に受けられます。
この無料メールサポートにより、あなたは、教材内容に対する質問について、
担当講師からメールですぐに回答してもらえます。
これで、あなたは、このプログラムの学習の途中で挫折したり、あるいはモチベーションが
低下したりすることはありません。
したがって、あなたは、このプログラムの学習を安心して最後まで続けることができるのです。

*無料メールサポートは、受講者数の増加により、今後、中止する可能性があります。

受講者様へのメールサポートの質を落とさないよう、ある一定の人数限定とさせて頂く予定です。

今なら、もれなく無料メールサポートがついてきますので、
購入をご検討の方は、どうぞお急ぎください。


60日間完全返金保証

このプログラムは、私のこれまでの経験と実績の集大成として作成されたものです。したがって、私は、あなたがこのプログラムの学習要領で1日目から30日目まできちんと学習されれば、特許翻訳の学習でいちばん大事な特許翻訳の基本をきちんと修得されると確信しています。

しかし、万一、あなたがこのプログラムを学習要領をきちんと守って学習したけれど、特許翻訳の基本を修得できなくて、特許翻訳の感じをつかめなかったということであれば、このプログラムがあなたに合わなかったものと判断して、購入金額の全額をご返金いたします。そのためには、ご購入の日から60日以内に返還をメールで請求してください。なお、その請求と一緒に、あなたがこのプログラムを学習要領に従ってなされた1日目から30日目までの学習状況をご提示ください。その場合には、30日以内にあなたの指銀行口座にお振込みいたします。振込み手数料は当方で負担します。



よくある質問Q&A

チェックマーク Q:このプログラムは19800円の価値があるのでしょうか?
A:実は正直なところ、このプログラムの価格をどの程度の額に設定すべきかについては迷いました。
このプログラムは、私の長年の経験と実績の集大成として作成したものです。
しかも、このプログラムには、メールやフォーラムによるサポートもつけてあります。
ですから、このプログラムを学習すれば、特許翻訳の学習でいちばん大事な特許翻訳の基本を短期間で簡単にかつ効果的にマスターできます。
このプログラムは翻訳スクールの何十万円もする高額な特許翻訳講座と比較しても、特許翻訳の基本を修得できる点では遜色はないと確信しています。
したがって、これらの事情を考慮して、このプログラムの価格は50000円くらいが妥当だろうと考えていたのです。もちろん、このプログラムは50000円の価値は十分にあります。
しかし、初学者のあなたに、いきなり50000円という金額を提示しては、あなたの学習意欲をそぐことになるのではないかと懸念して、それよりはるかに低額で、あなたにとって購入しやすい19800円という価格に設定したのであります。
これで、このプログラムは19800円の価値があることをご理解いただけたものと思います。

チェックマーク Q:私は文系ですが、このプログラムを学習できるでしょうか?
A:もちろん学習できます。このプログラムのテキストは理系文系に関係なく、その内容を理解して学習を進めることができる仕組みになっています。どうぞご安心ください。
チェックマーク Q:このプログラムで学習するには、英検2級の英語力でも、だいじょうぶでしょうか?
A:だいじょうぶです。このプログラムでは、学習要領にしたがって、きちんと学習することが大事です。

チェックマーク Q:私は、特許の知識がまったくないのですが、それでもやれるでしょうか?
A:もちろん、やれます。特許翻訳の学習では、特許の知識が必要となる場面もありますが、このプログラムでは、特許翻訳の学習に必要な特許の知識についてコメントされています。だから、なにも問題ありません。

チェックマーク Q:私は、これまで何回か特許翻訳の学習を始めたことがありのですが、その度に途中で挫折していまいました。だから、このプログラムでもまた挫折するのではないかと心配ですが・・・
A:このプログラムは、学習要領にしたがって1日目から30日目まで学習を進めさえすれば修了できるようになっています。また、毎日の学習量も適度な量にしてありますから、ストレスを感じないで学習することができきます。したがって、このプログラムの学習要領にしたがって学習すれば、途中で挫折してしまう心配はまったくありません。ご心配ご無用です。

チェックマーク

Q:私は、特許以外の技術分野の翻訳の仕事をやっているものですが、このプログラムを学習すれば、すぐに特許翻訳の仕事ができるようになれるでしょうか?
A:技術分野の翻訳の仕事をやっておられるということですので、あなたは、原稿の意味内容を読み取ことができる力と、それを適切に翻訳できる力とを備えておられるお方とお見受けいたします。そのような方であれば、このプログラムの学習によって特許翻訳の基本を修得して特許翻訳の感じがつかめれば、すぐにでも特許翻訳の仕事を始められるでしょう。

チェックマーク

Q:特許翻訳の在宅の仕事で月30万円稼ぐには、仕事をする時間はどのくらいでしょうか?
A:それは、あなたが1時間にできる翻訳の量(ワード数)と、翻訳料のレートによって決まります。

特許翻訳では、たとえば和文英訳の翻訳料のレートは20〜25円くらいですので、かりにあなたが1時間に200ワード翻訳できるとし、翻訳料のレートが20円だとしますと、30万円稼ぐには、300000÷20×200=75時間かかります。したがって、1日5時間仕事をするとしますと、月のうち15日だけ仕事をするということになります。
一方、かりにあなたが1時間に300ワード翻訳できるとし、翻訳料のレートが25円だとしますと、30万円稼ぐには、300000÷25×300=40時間かかることになります。したがって、この場合には、1日5時間仕事をするとしますと、月のうち8日だけ仕事をすればよいことになります。

チェックマーク Q:このプログラムを学習する場合に、購入代金以外に費用がかかることはありませんか?
A:ありません。



追伸1

最後までお読みいただき、ほんとうにありがとうございます。

いま日本の企業にとって、世界的な企業競争に勝ちすすむためには、強力な米国特許を取ることがすごく大事なことになっています。

しかし、前述のように、強力な米国特許を取るために重要な役割を果たすべき有能な特許翻訳者がぜったいに不足しているのが現状なのです。

ですから、私は、あなたが、このプログラムで特許翻訳の基本を修得され、そしてさらに学習をつまれて有能な特許翻訳者となられることを大いに期待しております。

私は、あなたが、特許翻訳者として、あなたの英語を活かしてお金を稼ぎながら、前述のような崇高なミッションをもって特許翻訳の仕事に打ち込んでおられるお姿を想像してワクワクしています。


追伸2

あなたが、これまでに技術分野の翻訳を仕事としてやったことがなくても、サイト内で説明しましたように、このプログラムで特許翻訳の基本を修得してしまえば、後はさらに学習の続けることにより特許翻訳の力がメイキメキついてきますので、かならず英語を活かして特許翻訳の仕事でお金を稼ぐことができるようになれます。


追伸3

サイト内でもご紹介しましたが、
このプログラムには無期限の無料メールサポートが付いています。

あなたは、今からいつまででも、分からないことがあれば、
担当講師にメールで連絡をし、疑問点を解消することができるのです。

ただし、改めて記載しておきますと、
無料メールサポートは、受講者数の増加により、今後、中止する可能性があります。
受講者様へのメールサポートの質を落とさないよう、ある一定の人数限定とさせて頂く予定です。

今なら、もれなく無料メールサポートがついてきますので、
購入をご検討の方は、どうぞお急ぎください。



あなたと一緒に、このプログラムで特許翻訳を学習できることを何よりも楽しみにしています。


弁理士 山元 俊仁


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